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NOLTYは、一人ひとりのライフスタイルに合わせてさまざまなシリーズをご用意しています。豊富なラインナップの中から代表的なシリーズをご紹介。あなたにぴったりのパートナーは、どのタイプですか?

ユーシリーズ

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NOLTY U

NOLTY U365

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ウィックシリーズ

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能率手帳&能率手帳ゴールド

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リスティシリーズ

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エクリシリーズ

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ポケットカジュアルシリーズ

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リフレシリーズ

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キャレルシリーズ

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Voice of NOLTY User NOLTYユーザーの声

20代から80代まで。幅広いNOLTYの使い手たちに聞く、お気に入りのポイントや使い方、手帳への思い。

質問:1_愛用しているNOLTY 2_NOLTY愛用歴 3_NOLTYを使い始めたきっかけ 4_NOLTYの一番好きなところ、または使い方 5_NOLTYの思い出、期待することなど何か一言

中田昌孝さん(30代・東京都)

1_ エクリA6。 2_ 7年。 3_ 会社員(自動車のエンジン設計)をしていた時に配付されたのが出会い。使い慣れていたので、会社を辞めてからも愛用し続けています。 4_ 書き味のよさですね。今の仕事(カメラマン・アシスタント)を始めてまだ半年くらい。覚える事がたくさんあるので、いつも携帯してフリースペースにいろいろと書き込む機会がとても多いんです。 5_ 大掃除の時などに過去に使っていた手帳を見ると、社会人になった時の頃を思い出して気持ちが引き締まりますね。ノートやアドレス帳のページ数を自分で決められるなど、セミオーダーのようにして注文できるNOLTYがあったらうれしいな、とも思います。

左/カメラマンとしていつかスケジュール欄が埋まるようになりたいとも。右/サッとポケットに入れられるサイズも気に入っている。

山本櫻子さん(30代・神奈川県)

1_ キャレルA6。 2_ 新入社員時代から約10年。 3_ 学生時代からスケジュール帳は使っていました。社会人になる前年に文房具店で新しい手帳を探していた時に、そのシンプルな見た目に惹かれて手に取ったのがきっかけです。 4_ 印刷ページに余計な装飾がなく、シンプルで見やすいところが気に入っています。手帳にスケジュールを管理されるのではなく、手帳を使って自分でスケジュール管理したい私にはぴったりです。 5_ 30代女性の雰囲気に合う落ち着いた赤色の表紙が気に入っています。今年の私のラッキーカラーは赤色で、新しい事にチャレンジする年と決めていました。お陰様で、希望の業界に転職することができました。

左/週間予定表のページに小さく月間カレンダーがついているのが便利とのこと。右/表紙に合うおしゃれなバンドがほしいとか。

野村保惠さん(80代・東京都)

1_ ライツ3小型版。 2_ 40年以上。 3_ NOLTYを使い始めるまではいろいろな手帳を使っていました。大きい手帳は持ち運びが大変なので小さいサイズに変えようと思い購入したのがNOLTY。最終的にこのサイズに落ち着きました。 4_ 毎週、同じ時間に予定が入るので、1ヶ月単位で予定を一覧できる月間予定表もついているのが便利です。その週の予定が横軸で、その曜日の予定が縦軸で把握できるんですよ。また、手帳カバーのポケット部分は、名刺や備忘録、メモなどを挟んで携帯するなどよく使っています。 5_ ずっと同じ商品を使い続けてきたので、なくなると困ります。これからも長く使えるように、仕様を変えずに出し続けてほしいと思います。

能率手帳時代から40年以上愛用。毎年、使い切った手帳は、カバーを外して年号を記入し、記録として保管している。

福田麻衣子さん(30代・東京都)

1_ クレスト2。 2_ 1年。 3_ たまたま仕事の関係でNOLTYの存在を知ったんです。ちょうど仕事用の手帳がほしかったので、時間の目安がわかりやすいバーチカルタイプで、持ち運びしやすい小さめサイズのNOLTYを選びました。 4_ 使ってみて、シンプルで無駄がないと実感しています。落ち着いているけど「ビジネスすぎない」雰囲気も好きです。 5_ 手帳自体は高校生の頃からつけていて、たまに見返すと当時のことを思い出してつい見入ってしまうんです。今年のNOLTYも何年後かに「この頃の私、けっこう働いていたんだな」とか思い返してジーンとしそうです。仕事をやりきった週の手帳を見返すと達成感があります。

左/行きたい美術展などをメモした付箋を貼っているのは「よく開く手帳ならうっかり見逃すことが減りそう」だから。右/「ビジネスすぎない」ネイビーを選択。

小尾兼一さん(80代・山梨県)

1_ 能率手帳ゴールド。 2_ 42年。 3_ もともとはヤマハ楽器店のノベルティでいただいていたんです。それが1972年ですね。ずっと使っていたので手に馴染んだので、80年から自分でも購入するようになりました。 4_ サイズと厚みですね。普段ポケットに入れているんですが、手に取りやすくて、出し入れもしやすいんです。あと見た目も品があっていいじゃないですか。 5_ 一昨年「能率手帳ゴールド50周年キャンペーン『わたしと能率手帳ゴールド』」で手帳保管用の桐箱を頂いたことです。ずっと継続していたことが認めてもらえたようでうれしかったです。自分で保管箱を2つ作ったんですが、それももうすぐいっぱいになるので、早く桐箱を使いたいです。

左/“定位置”の胸ポケット。右/能率手帳ゴールドの箱も捨てずに保管。手作りの手帳保管用箱のフタと底に流用しているものもある。

仙波甚一さん(40代・栃木県)

1_ 4月始まりの能率手帳B5。 2_ 2年。 3_ あらゆる手帳を試した結果、ノートスペースが多い現在のNOLTYにたどり着きました。ただ重くて持ち運びが不便だったため、一度、コンパクトな手帳に変更したんです。しかし、メモするスペースが足りなかったので、逆に持ち運ぶ鞄の荷物を減らして再びB5サイズにしました。 4_ 左側の週間ページと右側のノートページにはスケジュールはもちろん、目標や格言、不安に思うこと、体重、食事内容など何でも記録し、ライフログのような役割になっています。「レコーディングダイエット」にも成功! 5_ 方眼ノートが好きなので、ノート部分を罫線から方眼にしてもらえるとうれしいです(笑)。

左/月間ページには、その日に見た夢を記録している。不安や願望など、自身の潜在意識を探る材料になるとか。右/たっぷり書けるB5の大判タイプがお気に入り。

加藤徹さん(20代・東京都)

1_ リフレ1。 2_ 1年。 3_ 文房具店で大きいサイズかつ大人っぽい落ち着いたカバーを条件に手帳を探していたところ、NOLTYを見つけ、イメージにぴったりだったので購入しました。 4_ 大きいサイズでどっしりとした厚さのリフレ1は、安定しているので立ったままの状態や、膝の上でメモを取る場合が多い僕の仕事に大変役に立ちます。フリースペースにスケジュール以外の情報を書き込んで日記代わりにもしていますよ。もはや自分の脳の一部になりつつありますね。5_ 新入社員時代、同じ部署の先輩たちのスケジュールを書き込む共通手帳の管理を任されました。その手帳もNOLTYだったので、アナログの掲示板のような印象が残っていますね。

「スケジュールに関係する細かい情報が大事」と力説。たっぷりメモできるスペースがありがたい。

碓井信久さん(60代・兵庫県)

1_ 能率手帳ゴールド。 2_ 25年。 3_ 大学院修了時に指導教官よりいただいたのがきっかけです。最初の21年間は能率手帳普及版、2011年からは能率手帳ゴールドを使っています。 4_ 手帳記入用の万年筆との相性がいいです。また、持ち運びしやすい大きさも気に入っています。日記的な使い方から新聞、TVでの興味ある内容のメモ、季節の歳時記的メモまで、いろいろ書いています。 5_ 知人から手帳にある情報(とくに飲食店の情報など)をコピーしてほしいなどと言われ、いろいろな情報を書き留めていることを驚かれた事があります。20年以上使っているので、装丁・内容など、今後も変わらぬ形態を続けていただきたいです。

左/季節や天候が細かく記録され、手帳がまるでひとつの歳時記的な雰囲気になっている。右/歴代の手帳は専用の箱でしっかり保管。

戸塚満紀子さん(30代・東京都)

1_ ベルノA5。 2_ 5年。 3_ 就職してからA5サイズでバーチカルタイプのものを使っていたんですが、それが外国製のもので祝日が合わないので、暦が日本のものを探して、これにしました。A5なら文字が大きめに書けるし、A4の書類を二つ折りにして挟み込めるのがよかったんです。 4_ バーチカルの部分にはアポイントメントなどすでにある予定を、隣のメモ欄にその週のTo Doを書いています。その2つをいっしょに可視化できるのは仕事の管理において便利だと思いますね。 5_ 仕事のメモでノートページをかなり使うんです。半年ほどで使い切ってしまうので、もっと増えるといいな、と思います。

左/手帳の中には美術館や映画のチケットを貼ることも。見返した時に思い出すのが楽しい。右/カバーを差し替えて使用。表紙の裏には娘さんに描いてもらった絵を貼っている。

※ ユーザーの情報は取材当時のものです。

この1冊からできること

売上げの一部を、東日本大震災による遺児のための基金に寄付いたします。

【寄付活動についてのご報告】

2011年度に開始した「売上げの一部」を 寄付する活動にご賛同いただきありがとうございます。2016年度の寄付金額は600万円になり、震災による遺児のための基金、岩手県「いわての学び希望基金」 宮城県「東日本大震災みやぎこども育英募金」福島県「東日本大震災ふくしまこども寄附金」にそれぞれ200万円を寄付いたしました。 また5年間の活動で、寄付金額は総額1億213万6,635円になりました。これからも継続的な支援活動を通じて、被災地の一日も早い復興を心より祈念いたします。

NOLTYをご購入いただいた皆様へ 2018年商品アンケートへのご協力のお願い

弊社では、お客様の手帳に対するこだわりを大切にするため、独自にWebアンケートシステムを設け、商品に対する皆様の声を毎年収集し、商品企画の際にはすべてのご意見に目を通しています。中には反映できないものもありますが、少しでも多くのお客様に喜んでいただけるよう想いを込めて毎年商品をつくっています。ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

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皆様のご意見をお待ちしています。