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私とNOLTY

「有能な秘書でありライフパートナー。経営者のすべてを把握する手帳。」経営者・良品計画 前会長 松井 忠三さん(67歳)

NOLTY愛用歴 25年

愛用しているNOLTY 能率手帳ゴールド

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NOLTYを使い始めたきっかけは?

西友から良品計画に出向して会社全体を見ることになったので、手帳もそれに合うように変えたのがきっかけですね。ポイントは、「一覧性」でした。開くと、一発で一週間のすべてのスケジュールと必要項目が把握できます。余白にはスケジュールに収まらない内容が書けたり、付箋も足していける。付箋はもちろん終わればどんどん剥がしていけますから、やったかやらないかを確認していけるんですね。メモ欄は気づいたポイントだとか、病院に行った結果などの記録に使っています。こういったバランスが取れているのが一番いい点だと思っています。

あなたのNOLTYの使い方は?

業務スケジュール以外に、「今日は飲んだか飲まないか」「ウォーキング、運動をしたかしないか」など健康管理にも使っていますね。また、経営で考えたヒントは必ずメモ欄に書くなど、スケジュールや健康管理、業務に必要な項目などが全部入っています。一冊の手帳でほぼ全ての業務とプライベートが分かるということです。
経営者としては、まずスケジュールを見てすべての予定を把握しますね。例えば取締役会、経営会議、それから来客。そして、空いたスケジュールの中で、大きな課題に取りかかる計画を立てます。これはものすごく大事ですから、スケジュールを見ながら土曜日にやるか日曜日にやるか、という予定のコントロールは必ずやりますね。

長年NOLTYを使ってきた思い出は?

やっぱり過去に遡るケースが結構あるんですよね。
「この人とはいつ会ったのだろうか」「どういうシチュエーションで会ったのだろうか」これを探すのにはすごく便利ですね。例えば、2年前に岐阜に行ったとか、鳥取に行ったという記憶をたどるのには物凄く重宝しています。

あなたにとってNOLTYとは?

「有能な秘書」ですね。忠実に書き込める、スケジュールがコントロールできる、そういうことでは非常に便利です。私にとってはスケジュール管理のツールであり、一方では備忘録でもあるので、これがなくなったら非常に困ります。

有能な秘書

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