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私とNOLTY

「まるで、僕の第2の脳。自分を奮い立たせる存在です。」浅井 雄一さん(37歳)

NOLTY愛用歴 3年

愛用しているNOLTY キャレル シリーズ

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NOLTYを使い始めたきっかけは?

別の手帳を使っていたのですが、テレビCMでNOLTYを知りお店へ見に行きました。店員さんに勧めていただき手にとってみると、使いやすそうだなと思って。ポイントは、「時系列の見やすさ」でした。僕は、見開きで1ヶ月見られる手帳がほしくて、これだとマンスリーの次のページでウィークリーも見られるので、月と週が時系列でスムーズに確認できる。予定も書き込みやすく見直しやすいので、とても使いやすいです。消えるボールペンで何度も書いたり消したりしても、へたれない紙の丈夫さもいいですね。

あなたのNOLTYの使い方は?

仕事で地方に行くと、付録の路線図をかなり使います。スマホのアプリだと都市を切り替えるのに時間がかかるんですよ。それと、僕独自の使い方としては、ジムのトレーニングメニューを細かく管理しています。ジムに行った記録や、「この日はジムに行くぞ」という予定も含めて、自分にコミットするために書いています。ビジネスとプライベートで使い方は基本的に同じですが、ペンの色を様々に変えています。

使い始めて何か変わりましたか?

スマホやパソコンではなく手書きにすることで、「この日がもうすぐ来るぞ」と、予定に対して楽しみな気持ちが高まったり、あるいは過去に書いた自分とコミュニケーションできるような感じがしますね。アナログならではの人間味じゃないですけど。
昨年末に購入したNOLTYに、真っ先に長男が産まれる予定日を記入したのですが、今年の夏、見事その日が長男の誕生日になったことは思い出になっています。その誕生日に目印のシールを貼っていて、また来年もそこにシールを貼るのが楽しみですね。

あなたにとってNOLTYとは?

まるで「第2の脳」みたいです。忘れっぽい性格なので、不意に浮かんだアイディアをメモするなど、備忘録としてNOLTYにはいつも助けられています。これからの目標やジムでの健康管理など、忘れちゃったり甘えちゃったりで、具体的に実現していくのはなかなか難しいんですけど…実際に手で書くと、書いた自分に対する責任感がある。自分を奮い立たせてくれる。もう一人の自分のような感じがします。

第二の脳

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